お知らせ

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「日本離床学会主催 教育講座」のご案内

2021.12.07 UP

●不整脈・12誘導・ペースメーカー これを聞いたらウロコ落ち!
ビビッと心に伝わる心伝図講座
日時:2022年1月22日(土)10:00〜16:10
(見逃し受講期間:2022年1月24日(月)〜2月6日(日))
会場:インターネット生ライブ中継
講師:原田 真二 先生(大和成和病院)
受講料:一般12,800円(税込)会員 9,800円(税込)
内容:この講座では、普段から心電図を活用するプロが、臨床のコツを交えてしっかり解説。
活きた鮮度抜群の知識を身に付ければ、あなたの心にビビッ!と響くこと間違いなしです。 

●ラインとスマホで読む!胸部レントゲン・CT読影講座
日時:2022年1月30日(土)10:00〜16:10
(見逃し受講期間:2022年1月31日(月)〜2月13日(日))
会場:インターネット生ライブ中継
講師:谷 崇史 先生(石巻赤十字病院)
受講料:一般12,800円(税込)会員 9,800円(税込)
内容:画像の線に注目し、リスク管理にゼッタイ必要な写真を手元のスマホで見ながら徹底理解。

●急性期における筋アセスメントの極意
〜評価方法と最新のエビデンスを2時間で全て教えます!〜
日時:2022年2月13日(日)14:00〜16:30
(見逃し受講期間:2022年2月14日(月)〜2月27日(日))
会場:インターネット生ライブ中継
講師:中西 信人 先生(徳島大学病院 救急集中治療部 医師)
受講費:一般6,400円(税込)会員5,400円(税込)
内容:超音波・体組成計・バイオマーカー・DEXA・上腕周囲長など、
ICUで適切に筋肉量を評価するための知識から最新エビデンスまで、全てを網羅!

●本当にあった怖い話 症例で学ぶ呼吸・循環アセスメント50
〜急変を防ぎ、離床を成功させる究極の評価〜
日時:2022年2月26日(土)10:00〜16:10
(見逃し受講期間:2022年2月28日(月)〜3月13日(日))
会場:インターネット生ライブ中継
講師:曷川 元 先生(日本離床研究会 学術研究部)
受講費:一般12,800円(税込)会員9,800円(税込)
内容:“教科書だけ”の知識を“活きた知識”にする!50の症例で学ぶアセスメント成功術!! 

申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: https://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

「アクティビティ インストラクター資格認定セミナー<オンライン>」のご案内

2021.12.06 UP

■受講方法
 WEB動画視聴(4時間)後、
 都合のよい日程を選んで、スクーリング(2時間)を受講。
  1月15日(土)10:00~12:00
  2月19日(土)10:00~12:00
  3月19日(土)10:00~12:00
  ※毎月一回開催しています。募集中の日程は、上記の通りです。
■受講料9,900円 
■SIG 認定団体ですので、日本作業療法士協会生涯教育制度基礎ポイント1ポイントが付与されます
■お申込み方法 BASEを使ったオンライン決済がご利用いただけます 
 https://artplaylab.buyshop.jp/categories/1043156
■主催 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
■ホームページ
 https://www.aptycare.com/instructor_onlineseminar.html
■お問い合わせ:y.takayama@art-play.or.jp 担当:高山
 〒165-0026 東京都中野区新井2-12-10 電話03-3387-5461

SIG・その他研修会 情報更新のお知らせ

2021.12.03 UP

SIG・その他研修会の情報を更新しました。詳しくはこちらをご覧ください。

「一般社団法人 日本ボバース研究会 北海道ブロックWeb研修会」のご案内

2021.12.03 UP

〇第1回 小児部門研修会

日  程 : 令和4年2月6日(日) 14:00~17:00

テ ー マ :「脳性麻痺児のライフステージを考慮したアプローチ」

講  師 : 理学療法士 木野本 誠 氏 (BRIC 所長)

研修方式 : オンライン研修(ZOOM使用)

定  員 : 先着90名

参 加 費 : 日本ボバース研究会会員1000円・非会員2000円

申込締切 : 令和4年1月21日(金)

払込締切 : 令和4年1月26日(水)

[ お問い合わせ先 ]

日本ボバース研究会 北海道ブロック 小児部門代表 佐藤一浩

E-mail:satokazu0207yyy@gmail.com TEL : 011-611-9301  FAX:011-621-7404

〒063-0003 札幌市西区山の手3条12丁目3-12 緑ヶ丘療育園 リハビリテーション課

〇第1回 成人部門企画研修会

日  程 : 令和4年3月13日(日) 14:00~17:00

テ ― マ : 現象と医学的所見に基づいた治療実践〜ボバース概念を背景に〜

講  師 : 三浦 拓 氏(IBITA認定基礎講習会インストラクター                                東苗穂病院 理学療法士)

研修方式 : オンライン研修(ZOOM使用)

定  員 : 先着90名

参 加 費 : 日本ボバース研究会会員:1000円 非会員:2000円

お申し込み:12月24日までは会員のみ申込可能です。12月25日以降は会員・非会員共に申し込み可能です

申込締切 : 令和4年2月25日(金)

[ お問い合わせ先 ]

日本ボバース研究会 北海道ブロック 成人部門代表 石井 丈也

E-mail:ishi6483@bronze.ocn.ne.jp TEL : 011-782-6160  FAX:011-782-4850

〒065-0042 札幌市東区本町2条4丁目8−20 社会医療法人社団三草会 クラーク病院

小児部門・成人部門とも詳細・申 込 みは ホームページ(http://www.bobath-h.com/)をご覧ください。

 

    

SIG・その他研修会 情報更新のお知らせ

2021.12.03 UP

SIG・その他研修会の情報を更新しました。詳しくはこちらをご覧ください。

フォーラム「認知症新時代 いきいきと暮らすために」のご案内

2021.11.26 UP

開催日:2021年12月5日 (日) 13:00~15:45(終了予定) ライブ配信
※参加無料・事前申し込みが必要です。
インターネットからのライブ配信なので、全国どこからでもご覧いただくことができます。
また、ライブ配信中に視聴者から寄せられる質問メールに出演者が答えていく等、双方向の参加型オンラインフォーラムとなっております。
インターネットライブ配信の視聴申し込み先は、NHK厚生文化事業団のホームページよりお願いいたします。

【詳細】
https://www.npwo.or.jp/info/20111

【お申し込みフォーム】
https://www.npwo.or.jp/entry-ninchishou20211205

「2021年度北海道障がい者虐待防止・権利擁護研修【施設従事者研修】」のご案内

2021.11.22 UP

実施方法:研修動画の視聴によるオンライン研修

研修内容 開催要領をご確認願います

申込方法 インターネットからの申込(開催要項の記載のアドレスからお申込できます)

申込期限 2021年12月22日(水)

「高次脳機能障害の書籍制作のため」の支援募集について

2021.11.18 UP

北海道大学病院リハビリテーション部(部長 生駒一憲教授)が高次脳機能障害の書籍制作のため
READYFOR 株式会社が運営するクラウドファンディングサービス「Readyfor」にて
10 月 20 日(水)12 時から 12 月 17 日(金)23 時まで支援金を募集しています。

詳細は こちら

■プロジェクト概要
実行者 :北海道大学病院 リハビリテーション部 部長 生駒 一憲
担当窓口:北海道大学病院 リハビリテーション部 ソーシャルワーカー 玉川 侑那
目標金額:220万円
形式 :All or Nothing(目標金額に至った場合のみ成立する形式)/購入型(寄付金控除対象外)
URL :https://readyfor.jp/projects/koujinou
※寄付金控除の対象とはなりません。
なお、今回のプロジェクト実施にあたり、日頃地域において高次脳機能障害の支援に尽力されている
障害福祉サービス事業所等にリターン商品の制作等を行っていただく予定です。高次脳機能障害を抱える利用者や事業所が「仕事」として関わることで、医療と福祉が一体となったプロジェクトになっています。
お問い合わせ先
北海道大学病院リハビリテーション部 玉川 侑那(たまがわ ゆな)
TEL 011-706-7010 メール kouji-cf@huhp.hokudai.ac.jp
配信元
北海道大学病院総務課総務係(〒060-8648 札幌市北区北 14 条西 5 丁目)
TEL 011-706-7631 FAX011-706-7627 メール pr_office@huhp.hokudai.ac.jp

「地域への職域拡大を見据え、地域に求められる作業療法士の基礎を身につけよう!研修会」ご案内

2021.11.05 UP

この研修会一覧について

地域のニーズに応えられる知識、技術を会員に身につけて頂くために、種々の研修会を企画しています。道士会教育部主催の講習会および現職者共通・選択研修とは企画が異なります。担当する部局は教育部以外にも様々な部署が関わります。各研修会の主旨を理解し、多くの会員の皆様に受講していただくことを期待します、申し込み・詳細は随時更新していきますのでご確認下さい。

2021年度の研修会一覧は、11月4日版に更新されています。

開催予定日などの更新情報はホームページ等でお知らせしますので、ご確認をお願いいたします。

 

    • 「地域への職域拡大を見据え、地域に求められる作業療法士の基礎を身につけよう!研修会」 研修会一覧表PDF版はこちら
担当部局 地域部
研修会名

地域ケア会議および介護予防・日常生活総合支援事業に資する
作業療法士人材育成研修会

内容
(要約版)
地域ケア会議および介護予防・日​常生活支援総合事業の人材を育成する研修会です。総合事業の総論やアプローチについて学びます。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日
 基礎研修      令和3年9月18日
 認知症・自動車運転 令和3年11月22日
 歯科衛生士会と調整中 (未定)
担当部局 教育部
研修会名

重点課題研修
認知症の作業療法

内容
(要約版)
地域・介護・医療のどの領域においても認知症に対応できる作業療法士を確保するために、認知症に関する最新かつ最低限の知識を修得します。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日
重点課題研修④ 認知症アップデート研修
   令和4年1月22日
重点課題研修⑤ 認知症研修会
   令和3年12月19日
担当部局 教育部
研修会名 MTDLP研修(基礎研修・実践者研修)
内容
(要約版)
講義と演習(基礎研修)、臨床実践の報告(実践者研修)を通して、MTDLPの概念を理解し実践できるようになることを目的とします。
修了証
有無

発行元

日本作業療法士協会

備考

基礎研修と実践者研修、両方受講後に修了証を発行

※書き方研修には修了証はございません

開催
予定日

基礎研修
   令和3年8月28日(1日開催)
   令和3年12月18日(1日開催)
事例検討(実践者研修)
   令和3年8月28日
   令和3年9月29日
   令和3年12月18日
   令和4年1月19日
   令和4年2月16日
書き方研修
   令和3年10月30日

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 地域ケア会議アドバイザーOJT研修会(基礎・認定)
内容
(要約版)
地域ケア会議で助言ができるセラピストを育成する研修会です。そのために必要な視点や具体的な実践方法を修得します。
修了証
有無

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
道士会 ※市町村アドバイザー認定

発行元

HARP→基礎・認定に各修了証を発行
haot→認定アドバイザーは道士会へ症例登録が必要

備考
開催
予定日

HARP:基礎課程 令和3年10月3日
     認定課程 令和3年11月27日

道士会:随時受付

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP) 
研修会名 介護予防アドバイザー研修会
内容
(要約版)
通所、訪問、住民主体の通いの場で助言・指導ができるセラピストを育成する研修会です。そのために必要な基礎知識と具体的な実践方法を修得します。
修了証
有無

発行元

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)

備考
開催
予定日
令和3年11月21日
担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 訪問リハ実務者研修会
内容
(要約版)
訪問リハビリテーションに必要な多職種連携や関連するトピックスなどについて学びます。
修了証
有無

発行元

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)

備考
開催
予定日
令和3年10月9日

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 災害リハビリテーション研修(※1 対象者)
内容
(要約版)
災害リハビリテーションの提供に必要な知識や実践的な考え方を学び、後方支援コーディネーターと現地コーディネーターの役割を担える人材を育成する。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日

令和4年1月30日

「災害時における他職種の活動を理解し、セラピストが行える支援を考える(案)」

※1 対象者:HARP市町村担当セラピスト対象です。担当者以外で受講希望の方は、支部長・地区長にご確認下さい。

 

 

【広報部】北海道作業療法士会ニュース11月号を掲載いたしました。

2021.11.01 UP

【北海道作業療法士会ニュース】令和3年11月号を掲載しました。
会員ページ左下のバナーをクリックするかこちらからご確認ください。

臨床実習指導者講習会の受講を検討されている方へ

2021.10.29 UP

臨床実習指導者講習会は日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、全国リハビリテーション学校協会の三団体共催で開催をしている講習会ですが、それぞれの団体が主催する講習会によって多少の差異がありますので、こちら をご確認くださいますようお願いいたします。

 

「北海道福祉のまちづくりサポーター」の募集について

2021.10.29 UP

北海道では「今年度から「北海道福祉のまちづくりサポーター」制度を実施することといたしました。

この制度は、心のバリアフリーの理解と普及を目指すため、福祉のまちづくりの推進に協働していただける道民をサポーターとして登録し、日常生活の中で気付いた「街中のバリアフリー」のほか、日頃から取り組んでいる心のバリアフリー活動を多くの人に知ってもらうために、こうした優良事例をサポーター自身のSNS等で発信する等、道民とともに福祉のまちづくりを進めていくことを目的としております。

福祉のまちづくりサポーターとは こちら

「関節可動域表示ならびに測定法改訂」について(2022年4月改訂)

2021.10.12 UP

日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会、日本足の外科学会の3学会によるワーキンググループにて足関節・足部・趾に関する用語の問題を検討し、各理事会の承認を経て、今回の関節可動域表示ならびに測定法の改定が決定されました。

改訂は2022年4月1日より発効となります。

1_関節可動域表示ならびに測定法改訂について

2_関節可動域ならびに測定法前文_2022年改訂 

3_関節可動域表示ならびに測定法_2022年改訂+高解像度

4_+(附)+関節可動域参考値一覧表_2022年改訂

本件に関し、ご不明な点がございましたら、下記、日本リハビリテーション医学会事務局までお問い合わせください。

事務局担当:宇都宮

E-mail:office@jarm.or.jp

「日本障害者協議会 新しい生活様式に関する調査」協力依頼

2021.10.12 UP

日本障害者協議会(JD)加盟団体のみなさま

JDF各団体に対して実施されています
「コロナ禍での新しい生活様式に関する不便さ・ニーズ等」のアンケートは、〔1020日締切〕です。
再度、調査票を添付いたしましたので、ご回答協力のお願いを申し上げます。
障害のあるご本人が対象の調査ですが、支援事業所の職員さんやご家族など代理の方の記入によるご回答も結構です。
みなさまのご協力をいただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

アンケートご協力のお願い

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