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SIG・その他研修会 情報更新のお知らせ

2022.01.25 UP

SIG・その他研修会の情報を更新しました。詳しくはこちらをご覧ください。

「令和3年度医療・介護・福祉に係る多職種連携研修会」のご案内

2022.01.25 UP

テーマ:「コロナ対応の経験から得たもの~アフターコロナに向けて~」

日時:令和4年3月10日(木)18:30~20:00

開催方式:ZoomウェビナーによるWeb開催

対象:医師・介護職員・福祉関係職員など他職種(職種限定なし)

申込締切:令和4年3月3日(木)

詳細はこちら

お問い合わせ先:北海道医師会事業第二課 TEL(011)231-1725

        E-mail:2ka@m.doui.jp

 

「訪問リハ連絡会版クリニカルラダーの活用」のご案内

2022.01.24 UP

【日時】令和4年2月5日(土)13時30分~16時30分 ZOOMによるオンライン研修
【対象】訪問リハビリテーションにかかわる理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 
【定員】30名 
【参加費】1000円(資料代込み)
 ★締め切り 令和4年1月25日(火)
 
お申込みURL
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScCigRAMxccAsXO2ZQZk7piWUFC-5SxK30lO5RuMBJFvjKe9w/viewform 
お申込み後参加費支払い方法、研修のURL、資料のダウンロード方法をお知らせいたします。

案内ちらし
https://www.haot.jp/wp/wp-content/uploads/2022/01/2c1f004321113c16de7eb3cf243fa3dc.pdf

「作業科学基礎入門研修会~身近な作業の話をしよう!~」のご案内

2022.01.21 UP

第1回:2月15日(火)20:00~21:30
・作業療法と作業科学(渡辺潤) 
目的:基礎のき。”作業”そのものについて考えてみよう 
内容:講義およびディスカッション
第2回:2月22日(火) 20:00~21:30 
・作業の視点で自身と他者を理解する(渡辺慎介)
目的:作業の形態を軸として、機能・意味の視点から自身や他者を理解する
内容:事前課題の発表等ディスカッション中心、まとめ部分で講義 ・第 3 回研修事前説明(大谷将之)
第3回:3月1日(火) 20:00~21:30 
・作業の視点で実践を理解する(安田友紀・大谷将之)
目的:臨床場面において作業の視点からクライエントを捉え,作業的存在について考える
内容:事例を通したディスカッション中心、まとめ

対象:作業科学を基礎から学びたいひと(日本作業科学研究会会員・非会員問いません)

方法:Zoom を用いたオンライン研修会

参加費:1000 円(3 回参加で 1000 円とします)
*1 回のみ参加の方も一律で 1000 円となります

※日本作業療法士協会生涯教育制度:各回、90 分受講で 1 ポイント
(遅刻・早退なく90 分間参加した者)

申込・振込〆切:2 月 8 日(火)下記 Google Form より申込ください
https://forms.gle/HMVShoSqABWciuf49

問い合わせ先:渡辺慎介 s-wnabe@yic.ac.jp

※研修会の詳細は下記URLから日本作業科学研究会のHPをご参照下さい
http://www.jsso.jp/courses_seminars.html#2021-11-30

「高次脳機能障害の書籍制作のため」の支援募集について

2021.11.18 UP

北海道大学病院リハビリテーション部(部長 生駒一憲教授)が高次脳機能障害の書籍制作のため
READYFOR 株式会社が運営するクラウドファンディングサービス「Readyfor」にて
10 月 20 日(水)12 時から 12 月 17 日(金)23 時まで支援金を募集しています。

詳細は こちら

■プロジェクト概要
実行者 :北海道大学病院 リハビリテーション部 部長 生駒 一憲
担当窓口:北海道大学病院 リハビリテーション部 ソーシャルワーカー 玉川 侑那
目標金額:220万円
形式 :All or Nothing(目標金額に至った場合のみ成立する形式)/購入型(寄付金控除対象外)
URL :https://readyfor.jp/projects/koujinou
※寄付金控除の対象とはなりません。
なお、今回のプロジェクト実施にあたり、日頃地域において高次脳機能障害の支援に尽力されている
障害福祉サービス事業所等にリターン商品の制作等を行っていただく予定です。高次脳機能障害を抱える利用者や事業所が「仕事」として関わることで、医療と福祉が一体となったプロジェクトになっています。
お問い合わせ先
北海道大学病院リハビリテーション部 玉川 侑那(たまがわ ゆな)
TEL 011-706-7010 メール kouji-cf@huhp.hokudai.ac.jp
配信元
北海道大学病院総務課総務係(〒060-8648 札幌市北区北 14 条西 5 丁目)
TEL 011-706-7631 FAX011-706-7627 メール pr_office@huhp.hokudai.ac.jp

「地域への職域拡大を見据え、地域に求められる作業療法士の基礎を身につけよう!研修会」ご案内

2021.11.05 UP

この研修会一覧について

地域のニーズに応えられる知識、技術を会員に身につけて頂くために、種々の研修会を企画しています。道士会教育部主催の講習会および現職者共通・選択研修とは企画が異なります。担当する部局は教育部以外にも様々な部署が関わります。各研修会の主旨を理解し、多くの会員の皆様に受講していただくことを期待します、申し込み・詳細は随時更新していきますのでご確認下さい。

2021年度の研修会一覧は、11月4日版に更新されています。

開催予定日などの更新情報はホームページ等でお知らせしますので、ご確認をお願いいたします。

 

    • 「地域への職域拡大を見据え、地域に求められる作業療法士の基礎を身につけよう!研修会」 研修会一覧表PDF版はこちら
担当部局 地域部
研修会名

地域ケア会議および介護予防・日常生活総合支援事業に資する
作業療法士人材育成研修会

内容
(要約版)
地域ケア会議および介護予防・日​常生活支援総合事業の人材を育成する研修会です。総合事業の総論やアプローチについて学びます。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日
 基礎研修      令和3年9月18日
 認知症・自動車運転 令和3年11月22日
 歯科衛生士会と調整中 (未定)
担当部局 教育部
研修会名

重点課題研修
認知症の作業療法

内容
(要約版)
地域・介護・医療のどの領域においても認知症に対応できる作業療法士を確保するために、認知症に関する最新かつ最低限の知識を修得します。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日
重点課題研修④ 認知症アップデート研修
   令和4年1月22日
重点課題研修⑤ 認知症研修会
   令和3年12月19日
担当部局 教育部
研修会名 MTDLP研修(基礎研修・実践者研修)
内容
(要約版)
講義と演習(基礎研修)、臨床実践の報告(実践者研修)を通して、MTDLPの概念を理解し実践できるようになることを目的とします。
修了証
有無

発行元

日本作業療法士協会

備考

基礎研修と実践者研修、両方受講後に修了証を発行

※書き方研修には修了証はございません

開催
予定日

基礎研修
   令和3年8月28日(1日開催)
   令和3年12月18日(1日開催)
事例検討(実践者研修)
   令和3年8月28日
   令和3年9月29日
   令和3年12月18日
   令和4年1月19日
   令和4年2月16日
書き方研修
   令和3年10月30日

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 地域ケア会議アドバイザーOJT研修会(基礎・認定)
内容
(要約版)
地域ケア会議で助言ができるセラピストを育成する研修会です。そのために必要な視点や具体的な実践方法を修得します。
修了証
有無

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
道士会 ※市町村アドバイザー認定

発行元

HARP→基礎・認定に各修了証を発行
haot→認定アドバイザーは道士会へ症例登録が必要

備考
開催
予定日

HARP:基礎課程 令和3年10月3日
     認定課程 令和3年11月27日

道士会:随時受付

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP) 
研修会名 介護予防アドバイザー研修会
内容
(要約版)
通所、訪問、住民主体の通いの場で助言・指導ができるセラピストを育成する研修会です。そのために必要な基礎知識と具体的な実践方法を修得します。
修了証
有無

発行元

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)

備考
開催
予定日
令和3年11月21日
担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 訪問リハ実務者研修会
内容
(要約版)
訪問リハビリテーションに必要な多職種連携や関連するトピックスなどについて学びます。
修了証
有無

発行元

北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)

備考
開催
予定日
令和3年10月9日

 

担当部局 北海道リハビリテーション専門職協会(HARP)
研修会名 災害リハビリテーション研修(※1 対象者)
内容
(要約版)
災害リハビリテーションの提供に必要な知識や実践的な考え方を学び、後方支援コーディネーターと現地コーディネーターの役割を担える人材を育成する。
修了証
有無

発行元

備考
開催
予定日

令和4年1月30日

「災害時における他職種の活動を理解し、セラピストが行える支援を考える(案)」

※1 対象者:HARP市町村担当セラピスト対象です。担当者以外で受講希望の方は、支部長・地区長にご確認下さい。

 

 

【広報部】北海道作業療法士会ニュース11月号を掲載いたしました。

2021.11.01 UP

【北海道作業療法士会ニュース】令和3年11月号を掲載しました。
会員ページ左下のバナーをクリックするかこちらからご確認ください。

臨床実習指導者講習会の受講を検討されている方へ

2021.10.29 UP

臨床実習指導者講習会は日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、全国リハビリテーション学校協会の三団体共催で開催をしている講習会ですが、それぞれの団体が主催する講習会によって多少の差異がありますので、こちら をご確認くださいますようお願いいたします。

 

「北海道福祉のまちづくりサポーター」の募集について

2021.10.29 UP

北海道では「今年度から「北海道福祉のまちづくりサポーター」制度を実施することといたしました。

この制度は、心のバリアフリーの理解と普及を目指すため、福祉のまちづくりの推進に協働していただける道民をサポーターとして登録し、日常生活の中で気付いた「街中のバリアフリー」のほか、日頃から取り組んでいる心のバリアフリー活動を多くの人に知ってもらうために、こうした優良事例をサポーター自身のSNS等で発信する等、道民とともに福祉のまちづくりを進めていくことを目的としております。

福祉のまちづくりサポーターとは こちら

「関節可動域表示ならびに測定法改訂」について(2022年4月改訂)

2021.10.12 UP

日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会、日本足の外科学会の3学会によるワーキンググループにて足関節・足部・趾に関する用語の問題を検討し、各理事会の承認を経て、今回の関節可動域表示ならびに測定法の改定が決定されました。

改訂は2022年4月1日より発効となります。

1_関節可動域表示ならびに測定法改訂について

2_関節可動域ならびに測定法前文_2022年改訂 

3_関節可動域表示ならびに測定法_2022年改訂+高解像度

4_+(附)+関節可動域参考値一覧表_2022年改訂

本件に関し、ご不明な点がございましたら、下記、日本リハビリテーション医学会事務局までお問い合わせください。

事務局担当:宇都宮

E-mail:office@jarm.or.jp

「日本障害者協議会 新しい生活様式に関する調査」協力依頼

2021.10.12 UP

日本障害者協議会(JD)加盟団体のみなさま

JDF各団体に対して実施されています
「コロナ禍での新しい生活様式に関する不便さ・ニーズ等」のアンケートは、〔1020日締切〕です。
再度、調査票を添付いたしましたので、ご回答協力のお願いを申し上げます。
障害のあるご本人が対象の調査ですが、支援事業所の職員さんやご家族など代理の方の記入によるご回答も結構です。
みなさまのご協力をいただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

アンケートご協力のお願い

北海道ひまわりの会 15周年記念公開講座「若年認知症当事者の抱える困難を共に乗り越えて」のご案内

2021.09.17 UP

NPO法人 北海道若年認知症の人と家族の会(通称 北海道ひまわりの会)
15周年記念 公開講座
若年認知症当事者の抱える困難を共に乗り越えて

【日 時】 2021年10月10日(日)10:00~12:30(ZOOM開催)
【内 容】 10:00~10:40 「北海道ひまわりの会 15年の歩みから」
      講師:平野 憲子 氏(北海道ひまわりの会事務局長 保健師)

      10:40~12:30 「若年性認知症の診断と診断後支援」
      講師:内海 久美子 氏(砂川市立病院副院長 認知症疾患医療センター長)

【参加費】 無料
【定 員】 100名
※この講演にご参加の方は、認知症ケア専門士2単位を取得できます。
※申し込み方法などの詳細は こちら からご確認ください。

LINE公式アカウントの停止およびTwitterへの移行について

2021.09.01 UP

各位

 

平素より、北海道作業療法士会の活動にご協力、ご支援を賜り心から感謝申し上げます。

 

さて、北海道作業療法士会では、作業療法について理解を深めるための情報や研修情報などを一般の方や会員に向けてお知らせする目的で、現在までLINE公式アカウントにて発信してまいりました。しかしながら、諸般の事情を鑑み、発信方法をLINEからTwitterに変更することとなりました。

 つきましては、お手数ですが、下記の方法によりTwitterのフォロアー登録をお願いいたします。

 

登録方法

【広報部】北海道作業療法士会ニュース9月号を掲載いたしました。

2021.09.01 UP

【北海道作業療法士会ニュース】令和3年9月号を掲載しました。
会員ページ左下のバナーをクリックするかこちらからご確認ください。

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