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生涯教育手帳の押印について

2020.08.03 UP

会員の皆様へ

 2020年度から、生涯教育受講の管理が、紙の「手帳」による管理から、Web上の「システム」による管理に移行します。手帳移行手続の際、研修等の受講記録を、会員自身で生涯教育システムへ入力し登録し直す「手帳移行の手続き」を行う必要があります。
 移行作業を始めるまでに2019年度(2020年3月31日)までに受講した現職者共通・選択研修の履歴がすべて手帳に記載されており、士会の押印が必要なものは押印していなければなりません。
しかし、今年度はCOVID-19感染拡大の影響により、集合研修を行えないため研修会の場で押印作業を行うことは難しい状況です。押印作業を完了させるためには、手帳を各支部教育部長あてに郵送して頂く必要があります。郵送による押印の依頼にあたっては以下の準備物をご用意いただき、注意事項について了承のうえでご依頼ください。

詳細情報はこちらをご確認ください。

よろしくお願いいたします。

教育部

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