SIG・その他研修2016年

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協会よりご案内「障害保健福祉領域における作業療法士の役割に関する意見交換会」

2016.05.11 UP

開催日:平成28年6月25日(土)
開催時間:13:00開場13:30開始17:30終了
場所:Qiball(きぼーる)千葉市ビジネス支援センター13F会議室1
定員:先着30名(日本作業療法士協会会員に限る)
懇親会:カンファレンス終了後に懇親会を開催します、ぜひご参加下さい。
申し込み・問い合わせ先:jaot.shogaifukushi@gmail.com
件名を「OTカンファレンス参加」とし、本文には所属、氏名、OT協会会員番号、懇親会参加の可否を記入しメールしてください。

詳細はこちら 20160625障害保健福祉意見交換会

【重要】お知らせ:北海道理学療法士会・北海道言語聴覚士会・北海道作業療法士会 講習会・研修会の相互乗り入れシステムの導入について

2016.05.11 UP

会員各位

 昨年度より検討して参りました3士会の講習会・研修会の相互乗り入れシステムについて、2014年9月の講習会より可能となっております。この取り組みによって、各士会で行われている講習会・研修会に、他の士会会員が該当士会の会員参加費で受講することができるようになります。会員の皆様には、これまでよりも多様な分野での知識や技術を学ぶ機会が提供できることとなりました。是非、ご利用いただけますようお願いいたします。以下に、本システムをご利用される場合に必要な手続きについて示します。

1.講習会・研修会情報の告知
各士会の講習会・研修会の情報は、それぞれの士会のホームページから情報収集をする。所属士会のホームページの講習会・研修会のお知らせページに、各士会へのリンクを張りますのでご確認下さい。

2.申し込み方法

各士会の申し込み方法に沿って行う。
 北海道理学療法士会主催の講習会・研修会ではホームページにある「講習会・研修会のお知らせ」より、申し込みフォームに必要事項を記載して下さい。
 北海道言語聴覚士会主催の講習会・研修会では、ホームページにある「当会主催の勉強会へのお申し込み」のバナーより、必要事項を入力してください。
 北海道作業療法士会主催の講習会・研修会の申し込みは、ホームページにある「道士会主催研修会一覧・申し込み」のバナーより申し込みをお願いします。各講習会や研修会の申し込み締め切り欄の“詳細”をクリックすると講習会・研修会の詳細と申し込みメールアドレスおよびホームページからの申し込み方法が表示されます。メールでの申し込みの際は、氏名の後に所属士会および会員番号を明記、申し込みフォーム利用の場合には必要事項を記載して下さい。
・相互乗り入れの参加は事前申し込みのみでの受付となります。開催当日の受付では受講できません。
・定員の決まっている講習会・研修会では、事前受付をされても定員によって受講できないこともあることをご承知おき下さい。

3.講習会・研修会当日
会費は主催士会会員と同額とする。
・受付では身分確認を行える会員証を提示して下さい。会員証の提出がない場合は事前申し込みをされている場合でも、非会員としての会費が徴収されますので、必ず会員証を提示して下さい。
・北海道作業療法士会会員に対しては、受講証明書を発行します。

4.その他
・それぞれの士会主催の学会への相互乗り入れは行われません。
・相互乗り入れシステムへの参加は、所属士会の年会費の納入が前提となります。

「人間作業モデル講習会 評価の実際編」案内

2016.05.10 UP

日 時 2016年7月24日(日) 9:15~17:15
場 所 :旭川市市民活動交流センター CoCoDe
    (〒078-8391 旭川市宮前1条3丁目3番30号)
受講料: 当学会会員4、000円 非会員7、000円 学生・大学院生3、500円
    ※受講料は,当日、受付で、現金でお支払いください。
    ※当日、本学会に入会された方は、会員の受講料となります。
    *日本作業療法士協会生涯教育制度において1日参加で1ポイントが認定されます。
講 師: 山田 孝 日本作業行動学会会長、目白大学大学院リハビリテーション学研究科教授

内 容: ①人間作業モデルスクリーニングツール(MOHOST)
    ②意志質問紙(VQ)
    ③コミュニケーションと交流技能評価(ACIS)
    ④認知症高齢者の絵カード評価法(APCD)
申込締切:2016年7月13日(水)

詳細は http://www.jsrob.org/training/moho/stdasa16Jpa.pdf をご覧ください

「日本口腔看護研究会 第3回北海道地区セミナー」案内

2016.05.10 UP

◆日時:2016年6月26日(日)12:30~16:30(開場11:30)
◆会場:札幌市立大学 桑園キャンパス 大学院棟 大講義室(北海道札幌市中央区北11条西13丁目)
◆参加費:3,000円 ※当日お支払いください
◆定員:200名
※先着順受付 定員になり次第,締め切りさせて頂きます。
◆申込み:2016年6月17日(金)までに、申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。

【案内状・申込書は下記よりご覧下さい】
日本口腔看護研究会 第3回北海道地区セミナー 案内状・申込書
http://www.jaon.jp/images/sys%5Cinformation%5C20160406113844-9451C8FE207CBF5B993D7D4713A970DE8DD25C5103BA4FF23987A8BD439FF46D.pdf

「日本通所ケア研究会 研修会」案内

2016.05.10 UP

1.日本ケアレク研修大会2016

 【福岡会場】2016年6月18日(土)

 【横浜会場】2016年7月3日(日)

 【大阪会場】2016年8月7日(日)

 【広島会場】2016年8月21日(日)

 

2.維持期リハから短時間通所リハへの移行を成功させるセミナー

 【東京会場】2016年6月25日(土)

 【大阪会場】2016年7月31日(日)

 

3.効果を出す!リハビリ・機能訓練・トレーニングの工夫研修会

  2016年7月2日(土) ウイング横浜

 

4.事例で学ぶ!通所リハ実践・強化セミナー

【大阪会場】2016年7月30日(土)

【東京会場】2016年8月28日(日)

研修会内容、詳細については http://www.tsuusho.com/ をご覧ください

日本高次脳機能障害学会「夏期教育研修講座及び学術総会」案内

2016.05.07 UP

『2016年夏期教育研修講座』

Aコース「 失語症候とその対応 」

 日 程: 2016年7月16日(土)・17日(日)*二日間連続講習となります

 定 員: 450名

 受講費: 22,000円

 

Bコース「 神経心理症候とその対応 」

 日 程: 2016年7月18日(月・祝)

 定 員: 450名

 受講費: 12,000円

 

会 場: パシフィコ横浜 アネックスホール(神奈川県横浜市)

お申込み受付: 2016年5月開始予定

* 日本高次脳機能障害学会にご在籍の場合は会員価格で受講いただけます。

 

『第40回日本高次脳機能障害学会学術総会』

メインテーマ: 「 思考のジャンプ 」

会 期: 2016 年11 月11 日(金)、12 日(土)

会 場: キッセイ文化ホール/松本市総合体育館(長野県松本市)

会 長: 武田 克彦(文京認知神経科学研究所 所長)

副会長: 原  寛美(医療法人社団敬仁会桔梗ヶ原病院 副院長)

一般演題募集期間: 2016年5月11日(水)~ 6月23日(木)正午(予定)

 
『第40回日本高次脳機能障害学会学術総会サテライト・セミナー』

テーマ 「 錯語とジャルゴン 」

日 程: 2016年11月13日(日)

開催地: 長野県松本市

定 員: 500名

 

詳細は日本高次脳機能障害学会ホームページにて順次ご案内いたします。http://www.higherbrain.or.jp/

※ 上記内容は変更となる場合がございます。ご了承願います。

 

お問い合わせ先: 一般社団法人日本高次脳機能障害学会 事務局

〒133-0052 東京都江戸川区東小岩2-24-18 江戸川病院内

TEL 03-3673-1557 FAX 03-3673-1512

E-mail office@higherbrain.or.jp

URL http://www.higherbrain.or.jp/

【重要】熊本地震における災害派遣に関する登録について

2016.04.25 UP

各位

平成28年4月14日より発災している熊本地震においては、被害が甚大化しており、避難所での生活者も非常に多くなっており、車中生活などの生活不活発からエコノミークラス症候群や生活関連死が増大し、リハ専門職の関与が期待されています。日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会では、それぞれに対策本部を立ち上げ、大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会(JRAT)と歩調を合わせて活動をすることとなりました。現在、JRATとしては、現地と連絡を取りながら活動へ向けての準備を進めているとのことです。熊本JRAT の多くのメンバーは自身の病院対応に追われながらも、近隣の地域JRAT の支援を受け、 現地災害対策本部運営および災害派遣を開始しています。

昨年末よりJRAT は 日本医師会災害医療チーム(JMAT)の傘下で、ともに活動することとなっており、今回の災害においてもJMATの傘の下で現地での支援をすることとなりました。

今後は他都道府県からの応援も必要になることが想定されることから、北海道理学療法士会・北海道作業療法士会・北海道言語聴覚士会においても、北海道災害リハビリテーション推進協議会(Do-RAT)と協同のもと支援活動を行うこととなりました。

以上の状況を踏まえ、現段階で現地での災害派遣に関して登録可能な方にご回答いただきたく、宜しくお願い申し上げます。(*詳細はこちらよりダウンロード願います)
発災からの時期によって変動しますが、 移動を含め、6日間程度の期間を想定しております。 なお、JMATと協働して活動することにおいては、日本医師会の保険が適用され、派遣に要する費用弁済が行われる予定です。

下記の表内に記入の上、極力メールにて返信いただきますようお願い致します。
第1回 提出期限4月28日  /  第2回 提出期限5月12日

  • 職種 
  • 氏名/ふりがな 
  • 年齢/性別 
  • 携帯電話 
  • Email 
  • 専門分野 
  • 派遣可能期間
  • 所属施設 
  • 所属郵便番号 
  • 所属住所 
  • 所属電話/ファックス 
  • 公文書送付宛先

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返信先・問い合わせ先 
北海道作業療法士会 災害対策委員長 吉岡英章
携帯電話(080-6086-7912) 携帯受付時間 9:00~18:00
Email:haotysok@gmail.com
医療法人社団憲仁会 牧田病院 FAX: 011-761-0917

【熊本地震】被害に遭われた皆様に,心よりお見舞い申し上げます

2016.04.16 UP

このたびの発災に際して被害にあわれた方々、ならびにご家族がつらい思いをされている方々に心よりお見舞い申し上げます。また、熊本県作業療法士会の方々には、まずはご自身あるいはご家族の一員としてとして、そしてご近所の一員として、さらには災害医療チームの一員として、多くの役割があろうかと存じます。まずは身の安全と健康を大事にされてください。何かお役に立てそうなことがございましたら何なりとご用命ください。DMATやJRATなどの災害医療チームの一員として、日本作業療法士協会の一員として後方からですが支援してゆきます。
 
公益社団法人 北海道作業療法会
会長 清水兼悦

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