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第2地域部主催「運転と移動支援に関する研修会(11月28日)」のご案内

2026.09.17 UP

主催:公益社団法人 北海道作業療法士会 第2地域部 運転と地域移動支援推進課

研修会名:運転と移動支援に関する研修会(オンライン研修)

日時:2026年11月28日(土)13:30-17-30

開催:zoom(オンラインのみ)

参加費:無料/定員60名

申込み:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfj-GvszA37-0BX5y0id3VvyHqYB7kb8neIMb0F44K74b36gQ/viewform

内容:運転と地域移動支援について

13:30-13:35  挨拶

13:40-14:40  最新の道路交通法について

運転免許試験課

14:50-15:10  運転再開困難者への支援(概論)

小林利行(札幌渓仁会リハビリテーション病院)

15:10-17:00  運転再開困難者への支援

柳田草太(旭川リハビリテーション病院)

木下和海(十勝リハビリテーションセンター) 

榎本雅一(釧路孝仁会リハビリテーション病院)

小林利行(札幌渓仁会リハビリテーション病院)

松下祐也(江別病院)

17:10-17:20  当課の活動報告

岡田宏基(兵庫医科大学リハビリテーション学部作業療法学科 他)

17:20-17:30  挨拶+終了

※日本作業療法士協会生涯教育基礎ポイント 2ポイント 対象

研修会ポスターもご覧ください(PDF)

【重要】お知らせ:北海道理学療法士会・北海道言語聴覚士会・北海道作業療法士会 講習会・研修会の相互乗り入れシステムの導入について

2016.05.11 UP

会員各位

 昨年度より検討して参りました3士会の講習会・研修会の相互乗り入れシステムについて、2014年9月の講習会より可能となっております。この取り組みによって、各士会で行われている講習会・研修会に、他の士会会員が該当士会の会員参加費で受講することができるようになります。会員の皆様には、これまでよりも多様な分野での知識や技術を学ぶ機会が提供できることとなりました。是非、ご利用いただけますようお願いいたします。以下に、本システムをご利用される場合に必要な手続きについて示します。

1.講習会・研修会情報の告知
各士会の講習会・研修会の情報は、それぞれの士会のホームページから情報収集をする。所属士会のホームページの講習会・研修会のお知らせページに、各士会へのリンクを張りますのでご確認下さい。

2.申し込み方法

・各士会の申し込み方法に沿って行う。
 北海道理学療法士会主催の講習会・研修会ではホームページにある「講習会・研修会のお知らせ」より、申し込みフォームに必要事項を記載して下さい。
 北海道言語聴覚士会主催の講習会・研修会では、ホームページにある「当会主催の勉強会へのお申し込み」のバナーより、必要事項を入力してください。
 北海道作業療法士会主催の講習会・研修会の申し込みは、ホームページにある「道士会主催研修会一覧・申し込み」のバナーより申し込みをお願いします。各講習会や研修会の申し込み締め切り欄の“詳細”をクリックすると講習会・研修会の詳細と申し込みメールアドレスおよびホームページからの申し込み方法が表示されます。メールでの申し込みの際は、氏名の後に所属士会および会員番号を明記、申し込みフォーム利用の場合には必要事項を記載して下さい。
・相互乗り入れの参加は事前申し込みのみでの受付となります。開催当日の受付では受講できません。
・定員の決まっている講習会・研修会では、事前受付をされても定員によって受講できないこともあることをご承知おき下さい。

3.講習会・研修会当日
・会費は主催士会会員と同額とする。
・受付では身分確認を行える会員証を提示して下さい。会員証の提出がない場合は事前申し込みをされている場合でも、非会員としての会費が徴収されますので、必ず会員証を提示して下さい。
・北海道作業療法士会会員に対しては、受講証明書を発行します。

4.その他
・それぞれの士会主催の学会への相互乗り入れは行われません。
・相互乗り入れシステムへの参加は、所属士会の年会費の納入が前提となります。

日本高次脳機能障害学会「夏期教育研修講座及び学術総会」案内

2016.05.07 UP

『2016年夏期教育研修講座』

Aコース「 失語症候とその対応 」

 日 程: 2016年7月16日(土)・17日(日)*二日間連続講習となります

 定 員: 450名

 受講費: 22,000円

 

Bコース「 神経心理症候とその対応 」

 日 程: 2016年7月18日(月・祝)

 定 員: 450名

 受講費: 12,000円

 

会 場: パシフィコ横浜 アネックスホール(神奈川県横浜市)

お申込み受付: 2016年5月開始予定

* 日本高次脳機能障害学会にご在籍の場合は会員価格で受講いただけます。

 

『第40回日本高次脳機能障害学会学術総会』

メインテーマ: 「 思考のジャンプ 」

会 期: 2016 年11 月11 日(金)、12 日(土)

会 場: キッセイ文化ホール/松本市総合体育館(長野県松本市)

会 長: 武田 克彦(文京認知神経科学研究所 所長)

副会長: 原  寛美(医療法人社団敬仁会桔梗ヶ原病院 副院長)

一般演題募集期間: 2016年5月11日(水)~ 6月23日(木)正午(予定)

 
『第40回日本高次脳機能障害学会学術総会サテライト・セミナー』

テーマ 「 錯語とジャルゴン 」

日 程: 2016年11月13日(日)

開催地: 長野県松本市

定 員: 500名

 

詳細は日本高次脳機能障害学会ホームページにて順次ご案内いたします。http://www.higherbrain.or.jp/

※ 上記内容は変更となる場合がございます。ご了承願います。

 

お問い合わせ先: 一般社団法人日本高次脳機能障害学会 事務局

〒133-0052 東京都江戸川区東小岩2-24-18 江戸川病院内

TEL 03-3673-1557 FAX 03-3673-1512

E-mail office@higherbrain.or.jp

URL http://www.higherbrain.or.jp/

【重要】熊本地震における災害派遣に関する登録について

2016.04.25 UP

各位

平成28年4月14日より発災している熊本地震においては、被害が甚大化しており、避難所での生活者も非常に多くなっており、車中生活などの生活不活発からエコノミークラス症候群や生活関連死が増大し、リハ専門職の関与が期待されています。日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会では、それぞれに対策本部を立ち上げ、大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会(JRAT)と歩調を合わせて活動をすることとなりました。現在、JRATとしては、現地と連絡を取りながら活動へ向けての準備を進めているとのことです。熊本JRAT の多くのメンバーは自身の病院対応に追われながらも、近隣の地域JRAT の支援を受け、 現地災害対策本部運営および災害派遣を開始しています。

昨年末よりJRAT は 日本医師会災害医療チーム(JMAT)の傘下で、ともに活動することとなっており、今回の災害においてもJMATの傘の下で現地での支援をすることとなりました。

今後は他都道府県からの応援も必要になることが想定されることから、北海道理学療法士会・北海道作業療法士会・北海道言語聴覚士会においても、北海道災害リハビリテーション推進協議会(Do-RAT)と協同のもと支援活動を行うこととなりました。

以上の状況を踏まえ、現段階で現地での災害派遣に関して登録可能な方にご回答いただきたく、宜しくお願い申し上げます。(*詳細はこちらよりダウンロード願います)
発災からの時期によって変動しますが、 移動を含め、6日間程度の期間を想定しております。 なお、JMATと協働して活動することにおいては、日本医師会の保険が適用され、派遣に要する費用弁済が行われる予定です。

下記の表内に記入の上、極力メールにて返信いただきますようお願い致します。
第1回 提出期限4月28日  /  第2回 提出期限5月12日

  • 職種 
  • 氏名/ふりがな 
  • 年齢/性別 
  • 携帯電話 
  • Email 
  • 専門分野 
  • 派遣可能期間
  • 所属施設 
  • 所属郵便番号 
  • 所属住所 
  • 所属電話/ファックス 
  • 公文書送付宛先

———————————————————-
返信先・問い合わせ先 
北海道作業療法士会 災害対策委員長 吉岡英章
携帯電話(080-6086-7912) 携帯受付時間 9:00~18:00
Email:haotysok@gmail.com
医療法人社団憲仁会 牧田病院 FAX: 011-761-0917

【熊本地震】被害に遭われた皆様に,心よりお見舞い申し上げます

2016.04.16 UP

このたびの発災に際して被害にあわれた方々、ならびにご家族がつらい思いをされている方々に心よりお見舞い申し上げます。また、熊本県作業療法士会の方々には、まずはご自身あるいはご家族の一員としてとして、そしてご近所の一員として、さらには災害医療チームの一員として、多くの役割があろうかと存じます。まずは身の安全と健康を大事にされてください。何かお役に立てそうなことがございましたら何なりとご用命ください。DMATやJRATなどの災害医療チームの一員として、日本作業療法士協会の一員として後方からですが支援してゆきます。
 
公益社団法人 北海道作業療法会
会長 清水兼悦

【重要】地震に関する情報

2016.04.16 UP

現在,熊本県士会が対策本部を立ち上げ,会員の安否確認の作業を進めております.大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会(以下,JRAT)本部は東京に対策本部を設置,活動を開始しておりJRAT熊本とともに熊本県士会も活動を開始しています.現地は対応に追われているので不用な問い合わせなどはせず,協会からの情報などに注意するようにお願い致します.

「アダプテッド・医療・障がい者体育・スポーツ合同コングレスin北海道」案内

2016.02.25 UP

期   日  2016年7月16日(土)9:30~17:30

             17日(日)9:00~15:30

             18日(月)ポストプログラム

会   場  北海道教育大学岩見沢キャンパス

       〒068-8642 岩見沢市緑が丘2-34

大会テーマ 「未来に続く障がい者の体育・スポーツ 力の結集」

参 加 費  3月31日まで会員3,000円・非会員4,000円・学生1,000円

       4月1日以降会員3,500円・非会員4,500円・学生1,000円

その他:障がい当事者を含め、講演、ワークショップの参加者(プログラム無)については別途検討中なお連名発表者については、いずれかの主催団体にご入会いただくか、参加費とは別に臨時会員登録費(3000円)をお支払いください。

参加申込:参加者ならびに発表予定者の方は、下記ホームページのweb送信フォームに記入の上送信ください。(発表予定者は、3月31日(木)〆切)

詳細につきましては下記ホームページをご覧ください

http://hokutoku.net/gc/

会員の皆様へ日本作業療法士協会より情報提供です

2016.01.28 UP

1/27 厚生労働省(中医協)より平成28年診療報酬改定に関する概要(「個別改定項目について」)が公表されました。

今回、リハに関する改定では、回復期リハビリテーション基準のアウトカムの評価、ADL維持向上等体制加算の施設基準の見直し、廃用症候群リハビリテーション料の新設、生活機能に関するリハビリテーションの実施場所の拡充、リンパ浮腫の複合的治療等、当協会から要望した項目もいくつか反映されております。

なかでも、リンパ浮腫指導管理料への作業療法士の職名追記等、については長年の渉外活動が実ったといえます。

 

協会ホームページにアップしておりますので、併せてご確認ください。

<協会ホームページ> http://www.jaot.or.jp/otsystem/shinryo24.html

<中央社会保険医療協議会総会(第325回)資料> http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000110251.html

会員の皆様へ日本作業療法士協会からの情報提供です

2015.12.04 UP

2015年12月2日に発出された中医協の資料を配信いたしますので、ご確認いただけると幸いです。

また、協会ホームページにも更新させていただいております。

 

よろしくお願い申し上げます。

 

<中医協資料 12月2日>

個別事項 リハビリテーション

http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12404000-Hokenkyoku-Iryouka/0000105860.pdf

 

<協会ホームページ>

http://www.jaot.or.jp/otsystem/shinryo24.html

保護中: test

2000.05.20 UP

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