2020.11.12 UP
2020年11月20日~22日(神戸会場とインターネットによるハイブリッド開催)において、JRAT関連のテーマが以下のように取り上げていますので、お知らせいたします。
①JRAT座談会(ナイトセッション)
栗原代表、近藤副代表、田代JRAT熊本本部長、冨岡近畿ブロック代表 によるzoomによる座談会。
法人化のこと、これまでの支援活動のこと、RRTなどについて語ります。
②大阪JRAT座談会(ナイトセッション)
大阪北部の地震で活動したメンバーが、当時の話を振り返ります。
③JRAT特別企画
田代JRAT熊本本部長による熊本水害のJRAT支援活動についての緊急報告
④教育講演
冨岡近畿ブロック代表による災害リハビリテーションの総括
⑤エキスパートセミナー
斎藤副代表による常総水害への活動支援から学ぶ災害とリハビリテーションの話
⑥その他
一般口演、ポスター口演での、JRAT活動の報告
そのほか、学術集会として様々な分野の教育講演・シンポジウム・一般演題などご用意しております。
詳しくは、学術集会ホームページでご確認ください。
https://site2.convention.co.jp/jarm04a/
2020.11.02 UP
【北海道作業療法士会ニュース】令和2年11月号を掲載しました。
会員ページ左下のバナーをクリックするかこちらからご確認ください。
2020.10.22 UP
北海道より新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた注意喚起について、文書が届いております。
「北海道知事 鈴木直道
日頃から、新型コロナウイルス感染防止につきまして、特段のご理解とご協力をいただき厚くお礼申し上げます。 さて、道内においては、現在、新規感染者が増加傾向にあるとともに、医療機関への入院者数も増加しており、予断を許さない状況となっています。 特に、感染者の年代別割合では30代以下の方が7割を占めるなど、若い世代の感染拡大が顕著となっており、こうした若い世代は、感染しても無症状や軽症の方が多く、感染に気づかないまま普段どおりの行動をすることで、周囲や他の地域への感染拡大のほか、重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある方などに感染させてしまう懸念があります。 今後、感染拡大防止と社会経済活動の両立を図っていくためには、感染が拡大しつつある現在の状況を今ここで、しっかりと抑え込んでいくことが重要であり、そのためには、日常からの感染予防に対する一人一人の意識と行動が何より大切です。 つきましては、皆様の職場の若い方々をはじめ職員の皆様に対し、職場内外での行動において、感染拡大防止の意識を高く持っていただくとともに、「新北海道スタイル」など感染リスクを低減する行動に努めていただきますよう、注意喚起についてご協力をお願いいたします。 また、貴職場におかれましても、こまめな換気や共用部分の消毒など、「新北海道スタイル」の「7つのポイントプラス1」を引き続き実践いただきますよう、改めてお願いいたします。」
道民の皆様へのお願い 「新北海道スタイル」 新型コロナウイルスについて 感染拡大防止について
2020.10.20 UP
日時:2020年11月7日(土)13:00~15:00(開場12:30~)
詳細は こちら
2020.10.16 UP
JDは1980年4月19日に設立以来、本年で40周年を迎えます。
これを記念して、オンライン集会/シンポジウムを開催いたします。
《国際障害者年前夜からの40年をたどり未来を展望する集い》
・Zoomウェビナーにより行います。
日時 12月12日(土)午後1時~4時 *途中休憩があります。
参加費 1,000円
申込〆切 11月25日(水)
・詳細とお申込みは下記URLよりご覧ください
http://www.jdnet.gr.jp/event/2020/201212.html
2020.10.16 UP
テーマ:with COVID-19「正しい知識と正しい対応を考える」
日 時:2020年10月31日(土) 13:00~17:00
方 法:YoutubeによるLIVE配信(配信開始 12:45 、配信終了 17:00)
(Youtubeへのアクセスについては、研修会当日までに登録E-mailアドレスまで配信します。)
参加登録:下記より事前登録
http://www.team-med.jp/archives/news/2020-10-11
2020.10.09 UP
日本作業療法士協会より障害保健福祉領域における作業療法(士)の役割に関する意見交換会(2020年11月21日(土))案内が届いております。協会会員のどなたでもご参加いただけます。
詳細は協会ホームページ:https://www.jaot.or.jp/member/from_assoc/detail/333/
2020.10.09 UP
≪通所介護編≫令和2年度在宅リハビリテーション従事者研修会
主 催:日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
日 時:2020年10月31日(土)~11月1日(日)
会 場:オンライン開催(Zoom)
ホームページ:http://www.hvrpf.jp/3220
≪通所リハ編≫令和2年度在宅リハビリテーション従事者研修会
主 催:日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
日 時:2020年12月12日(土)~12月13日(日)
会 場:オンライン開催(Zoom)
ホームページ: http://www.hvrpf.jp/3251
2020.10.09 UP
● Dr.長尾の“やさしイイ”呼吸ケア教室
日時:2020年11月7日(土)10:00~16:10
会場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師:長尾 大志 先生 (島根大学医学部附属病院 医師)
受講費:一般 12,800円(税込) 会員 9,800円(税込)
内容:呼吸にまつわる臨床のギモンが 〇&×形式の“やさしイイ”解説でスッキリ晴れる
問合せ:日本離床学会事務局 TEL: 03-3556-5585
● 本当にこれでいいの?DVTリンパ浮腫対策
~最新のエビデンスに基づくアプローチの実際~
日 時:2020年11月8日(日)10:00~16:10
会 場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師:佐藤 明紀 先生(北海道文教大学)
受講費:一般12,800円(税込) 会員 9,800円(税込)
内容:臨床のモヤモヤが一気に解消!いいの?がいいね!にかわる7つの処方箋DVT対策
● あなたのケア・リハビリを劇的に変える!
“見て見ぬふり”から抜け出す在宅・回復期循環講座
日時:2020年11月15日(土) 10:00~16:10
会場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師: 徳田雅直(新横浜ハートクリニック)
受講費: 一般 12,800円(税込) 会員 9,800円(税込)
内容:回復期・在宅に必要な循環の知識をまとめました。”いつもと違う”をいち早く察知し
“血圧を測るだけ”の循環アセスメントから脱却を目指します。
● やってはいけない!人工呼吸器ケア
日時:2020年11月29日(日) 10:00-16:10
会場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師: 曷川 元 先生(日本離床研究会 学術研究部)
受講費:一般12,800 円(税込) 会員 9,800 円(税込)
内容: 本講座ではICUでも活躍するベテランを講師に招き、「やっていけない」という観点から
人工呼吸器装着時に必要なケアのポイントを7つにしぼって解説。実際の症例を交えて確実にケア
できる専門家を育成します。
● 離床時に必須!初心者にゼッタイわかる心電図
日時:2020年12月5日(土)14:30~18:30~2020年12月6日(日)10:00~16:10
会場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師:飯田 祥先生(日本離床研究会)
受講費:2日間 一般19,800円(税込)会員16,800円(税込)
内容:この講座では、波形をイメージで捉え、診た瞬間に行動できるよう繰り返しシュミレーション。
臨床における即戦力を養成します。初心者の教育に定評のある当会が自信をもってお届けする新講座!
お見逃しなく
● 嚥下造影(VF)がない環境でもなんとかする! 直観力を養うための嚥下トータルアプローチ講座
日時:2020年12月19日(土)10:00~16:10
会場:インターネットライブ配信 (2週間視聴期間あり)
講師: 中村 昌孝 先生(守谷慶友病院)
受講費:一般12,800円(税込)会員9,800円(税込)
内容:現場で役立つ簡易なアセスメントから食形態のステップアップ法まで、VFなど特別な機器が
なくてもできる嚥下アプローチのコツを、集約して学び、問題解決能力を高めます。
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: https://www.rishou.org/
問合せ:日本離床学会事務局 TEL: 03-3556-5585
2020.10.06 UP
日本作業療法士協会より調査へ協力のお願いです。
「10/5~10/12 全会員を対象として、COVID-19 に関する会員調査を行います。回答へのご協力よろしくお願いいたします。
4月末に行った会員緊急調査では多くの会員の皆様にご回答いただき、ありがとうございました。皆様の置かれている状況や課題を把握することができ、調査結果やいただいた意見をもとに要望活動等を行いました。このたび、第2回目の調査を実施します。地域によっては直近で感染拡大とその対応を迫られたところもあるかと思いますし、感染症対策以外にも経済面などに長期的な影響が出始めているとの声も聞こえ、それらの実態も把握したいと考えています。ご協力をよろしくお願いいたします。」