「第33回日本ハンドセラピィ学会学術集会」のご案内
2021.02.08 UP
・会期:2021年4⽉24⽇(⼟)・25⽇(⽇)
・Web視聴期間:2021年4⽉16⽇(⾦)〜2021年5⽉30⽇(⽇)
・場所:⻑崎県 ⻑崎ブリックホール
オンライン配信(Zoomウェビナーによるライブ配信)
・費⽤:⽇本ハンドセラピィ学会会員8,000円
⾮会員11,000円
当⽇参加不可
・お問い合わせ:jhts33rd@gmail.com
・詳細:http://meeting33.jhts-web.org
2021.02.08 UP
・会期:2021年4⽉24⽇(⼟)・25⽇(⽇)
・Web視聴期間:2021年4⽉16⽇(⾦)〜2021年5⽉30⽇(⽇)
・場所:⻑崎県 ⻑崎ブリックホール
オンライン配信(Zoomウェビナーによるライブ配信)
・費⽤:⽇本ハンドセラピィ学会会員8,000円
⾮会員11,000円
当⽇参加不可
・お問い合わせ:jhts33rd@gmail.com
・詳細:http://meeting33.jhts-web.org
2021.01.29 UP
詳細は協会ホームページ:https://www.jaot.or.jp/member/from_assoc/detail/382/ をご覧ください
2021.01.28 UP
〇肺炎時の呼吸ケアと早期離床戦略 日時:2021年3月6日(土)10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年3月8日(月)~3月21日(日)) 会場:インターネット生ライブ中継 講師: 原田 博雅 先生(八尾徳洲会病院 呼吸器内科)曷川 元 先生(日本離床研究会 学術研究部) 受講費:一般 12,800円(税込)会員 9,800円(税込) 内容:呼吸器合併症の病態を理解し、ケアの根拠を学ぶことで、必要な臥床期間を正確に見極め、積極的な離床へと導くことができる離床家を育成します。 〇見ずに後悔から抜け出そう!検査・データ読み解きのキホン2 日 時:2021年3月7日(日)10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年3月8日(月)~3月21日(日)) 会 場:インターネット生ライブ中継 講師:飯田 祥 先生(日本離床研究会 学術研究部) 鶴 良太 先生(イムス葛飾ハートセンター) 受講費: 一般12,800円 (税込)会員9,800円 (税込) 内容:見落とすと悪化につながりやすいデータ判読について、ポイントを“キュッ”としぼり、わかりやすく解説します。 若い時の失敗をもとにベテランが語る“失敗回避”術 〇リハビリ・看護ケアに活かす臨床画像判読講座 日時:2021年3月27日(土)14:30~18:30 2021年3月28日(日)10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年3月29日(月)~4月11日(日)) 会場:インターネット生ライブ中継 講師:飯田 祥 先生(日本離床研究会 学術研究部) 足立 拓也 先生(兵庫医科大学病院) 受講費:(2日間)一般19,800円 (税込)会員16,800円 (税込) 内容:「画像を確認しておけば良かった・・・」 後悔する前に学ぶべき画像判読のポイント 〇骨折線に目を奪われるな!周りをキョロキョロみて 整形外科の危険を回避する画像判読講座 日時:2021年4月4日(日) 10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年4月5日(月)~4月18日(日)) 会場:インターネット生ライブ中継 講師:瀧田 勇二 先生(白金整形外科病院) 受講費:一般 12,800円(税込)、会員 9,800円(税込) 内容:この講座では、見落とすと危ないサインを、よくある疾患別に徹底解説。 コメディカルが画像を診て、活かすコツを学びます。 〇脳卒中患者の疑問がスッキリ晴れる! とっておきの検査・データ「マル秘」判読講座 日時:2021年4月10日(土) 14:30~18:30 - 2021年4月11日(日) 10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年4月12日(月)~4月25日(日)) 会場:インターネット生ライブ中継 講師:飯田 祥 先生(日本離床研究会) 黒田 智也 先生(日本離床研究会) 受講費:(2日間)一般 19,800円(税込)、会員 16,800円(税込) 内容:本講座では星の数ほどある検査項目や薬剤の中から、臨床でスグ使える項目に厳選し、ベテランに読み解きのコツを学びます。 〇がん領域における看護ケアとリハビリテーション ~発症から終末期までのエビデンスと臨床介入のポイント~ 日時:2021年4月11日(日)10:00~16:10 (見逃し受講期間:2021年4月12日(月)~4月25日(日)) 会場:インターネット生ライブ中継 講師:櫻木 聡 先生(名古屋医療センター) 受講費:一般 12,800円(税込)、会員 9,800円(税込) 内容:がんの急性期から終末期の対応まで網羅するベテランの”経験知”がつまった集中プログラム 申込み:ホームページよりオンラインで申込み HP: https://www.rishou.org/ 問合せ:日本離床学会事務局 TEL:03-3556-5585
2021.01.27 UP
会期:令和3年度6月26日 13:00~17:30(12:15受付) 開催方法:オンライン開催(ZoomもしくはWebex meetingを使用) テーマ:ニューロリハビリテーションが魅せる作業療法の可能性 詳細は こちら
2021.01.25 UP
日 程 : 令和3年3月7日(日) 14:00~17:00
テーマ :課題分析と治療
〜ズボンの上げ下ろしを効率的にするための麻痺側臀部へのリーチとズボン把持〜”
講 師 : 小野 剛 氏(IBITA認定基礎講習会インストラクター 作業療法士 KNERC代表)
内 容 :14:00〜14:05 開会式
14:05〜15:35 講義・質疑応答(90分)
15:35〜15:50 休憩
15:50〜16:50 実技提示・質疑応答(60分)
16:50〜17:00 まとめ・閉会式
研修方式 : オンライン研修(ZOOM使用)
定 員 : 先着80名
参 加 費 : 日本ボバース研究会会員・非会員ともに無料
申 込 み : ホームページ(http://www.bobath-h.com/)からお申し込み下さい。
申込締切 : 令和3年 2月19日(金)
※復習のためアーカイブ配信を予定しております
※お申込み後、自動返信メールを送信いたします。hokkaido-bloc@chive.ocn.ne.jpからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
※受講決定の方には配信方法をメールにて連絡いたします。受講決定にも関わらず配信方法等の連絡が届かない場合には事務局(hokkaido-bloc@chive.ocn.ne.jp)までご連絡下さい
※所属施設での受講や複数で受講し実技練習を予定されている方は、新型コロナウィルス感染対策を含め所属長からの承認を受けたうえでの申し込みをお願いいたします。
※ Web研修会は初めての試みなので運営に不慣れな点がありますが、ご理解いただけますよう宜
しくお願い致します。
2021.01.21 UP
2021 年1 月21 日
会員各位
会長 中村春基
今こそ徹底した感染対策を!
2020 年度はCOVID-19 対応に明け、そして暮れようとしています。感染の終
息が見通せないなか、会員の皆様もそれぞれの職場で、その都度の判断と対応に
迫られ、手探りで作業療法に従事してこられたことと存じます。感染対策に努め
ながらの作業療法には様々な困難もあろうかと推察いたしますが、作業療法士
ならではの工夫により種々ご尽力いただいております姿に、まずは心から敬意
を表しますとともに御礼を申し上げます。
この一年、全国民的に、COVID-19 の特性、感染対策の原則についても学習が
進み、“正しく恐れる”ことができるようになってきた一方で、慣れによる気の
緩み、社会的存在として行動を律する自覚の弱さから、感染拡大を抑え込むこと
ができていない面があることも事実です。これは決して他人事ではありません。
今年度2 度目の緊急事態宣言が発令された今、私たち作業療法士も改めて初心
に立ち返り、自らを律して行動する必要があると考えています。
私たちは一人ひとり自分が感染しないように細心の注意を払わなければなり
ませんが、それは自分が病気に冒されないためだけでなく、感染を仲介し拡大さ
せることを医療人として最大限に忌避すべきだからです。私たちが感染源とな
ってはならないのです。
私たちはこれからも、人々の健康と幸福を促進するために作業療法を提供し
続ける責務があり、そのためには皆さんの日々の地道な努力が不可欠ですが、
COVID-19 が終息するまではどうか上記のことを肝に銘じ、感染対策に万全を
期し、三密を避け、公私ともに会食等を行わないことを徹底してください。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2021.01.21 UP
テーマは、「with COVID-19 ~ コロナ禍でのチーム医療 ~」
日 時:2021年2月21日(日)10:00~17:00
会 場:WEBでの開催
主 催:チーム医療推進協議会
大 会 長:日本診療放射線技師会 上田 克彦 会長
参加登録期間:令和3年1月20日(水)~2月21日(日)
参 加 費:2,000円
参加登録方法:以下のURLより、参加登録ができます。
2021.01.21 UP
日本作業療法士協会より下記、お知らせとお願いがあります。
1.周知お願い
コロナ第3波による医療提供体制の逼迫を受け、当協会と日本理学療法士協会では、移動や日常生活動作等に強い理学療法士・作業療法士が 病棟業務の体位変換や患者搬送、更衣等をサポートすることで、効果的にコロナ第3波における看護業務を支援することは可能と考え 医療チームによるコロナ禍の病棟業務支援について、基本的な考え方や留意事項、実践事例を取りまとめ以下のとおり協会ホームページ掲載しました。
https://www.jaot.or.jp/member/from_assoc/detail/373/
現場での取り組みの一助となればと考えますので、医療機関に所属する士会員の皆さまにも周知いただければ幸いです。
なお、本件については厚生労働省医政局医事課・看護課より各都道府県衛生主管部(局)へ宛てて情報提供されております。
2.COVID-19感染患者への作業療法実施に関する情報提供のお願い
当協会ではCOVID-19の感染対策と作業療法実施における留意点や工夫についてを
「COVID-19 感染対策 / 作業療法業務について」と関連動画として公開しています。
https://www.jaot.or.jp/covid-19/gyoumu_vol3_movie/
最近、それらの感染対策に加えて、感染者数の拡大により、
感染患者さんや回復後の方に関わる作業療法士も増え始めたことから
介入基準や具体的にどのような作業療法を行えばいいのかなどの知見を求める声を協会に複数いただいております。
厚生労働省からは「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療の手引き」が出され
それに類する書籍やリハビリテーション雑誌での特集、論文等も出始めていますが
「COVID-19感染者に対する作業療法」についてはほとんど情報が得られておりません。
協会では、実際に対応している現場の作業療法士へ実践事例の提供を依頼し
事例集として集約・公開したいと考えております。
そこで、事例の執筆にご協力いただける方について、士会から情報提供をお願いしたく存じます。
・コロナ専用病床で感染患者のリハビリテーションを実施している
・回復後の患者を回復期リハビリテーション病棟や老健等で受け入れ、リハビリテーションを実施している
・回復し退院した方に訪問リハビリテーション等で関わっている
上記のような実践をしておられて、事例の執筆にご協力いただけそうな方がおられましたら、
・お名前
・ご所属
・ご連絡先(メールアドレス)
をお知らせください。
事務局よりご連絡をさせていただきます。
(お知らせいただいたすべての方へのご依頼とはならない可能性もありますのでご承知おきください)
協会でも情報収集はいたしますが、現場に近い士会の皆さまの方が実際の情報を持っておられると思いますので
ぜひお力をお貸しいただければ幸いです。
1月28日(木)くらいまでに情報いただけるとありがたいです。
2021.01.21 UP
「微小重力環境で段階的に筋緊張制御を行うポジショニングR.E.D.セミナー」 「車椅子住環境リスクマネジメントセミナー」 「身近な物を利用して除圧効果のあるクッションを作るための臨床シーティングセミナー」 等開催されています。 詳細は下記をご覧ください。
日本ユニバーサルリハビリテーション協会ホームページ http://universalreha.com/
2021.01.19 UP
会期:2021年2月19日(金)~3月14日(日)3月6日(土)のみZOOMライブ配信あります
テーマ:それぞれの臨床~臨床・研究・教育から考える発達OT~
詳細は こちら